登山靴ブランドまとめ

登山靴ブランド一覧|おすすめメーカーと代表シリーズをわかりやすく比較

登山靴には、モンベルやキャラバンのような定番ブランドから、スカルパやラ・スポルティバのような本格登山向けブランドまで、さまざまなメーカーがあります。

ただ、ブランドごとに展開しているシリーズや得意な山行は少しずつ違います。日帰り登山に使いやすいモデルが多いブランドもあれば、縦走・岩稜・雪山まで見据えたモデルが充実しているブランドもあります。

この記事では、登山靴ブランドを一覧で整理し、それぞれの特徴や代表シリーズ、買いやすいモデルの傾向をわかりやすく比較します。

なお、「初めての1足としてどれを選べばいいか」を知りたい方は、初心者向けの登山靴をまとめた記事もあります。まずは具体的なおすすめモデルを見たい場合は、そちらも参考にしてみてください。

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目次

登山靴ブランド一覧|おすすめメーカーを比較

登山靴ブランドは、日本・ヨーロッパ・アメリカなど、さまざまな国のメーカーから展開されています。

登山靴ブランドまとめ

日本ではモンベル、キャラバン、シリオのように、日本人の足型や国内の登山シーンを意識したブランドがあります。

ヨーロッパにはスカルパ、ラ・スポルティバ、LOWAのように、縦走・岩稜・雪山まで見据えた本格派ブランドが多くあります。

アメリカ系のブランドでは、KEEN、MERRELL、Columbia、Dannerなど、低山ハイクやキャンプ、街歩きまで使いやすいアウトドアシューズが充実しています。

この章では、まず登山靴ブランドを大きく「定番・買いやすいブランド」と「本格登山・高価格帯まで強いブランド」に分けて整理します。

定番・買いやすい登山靴ブランド

はじめて登山靴を選ぶ人や、日帰り登山・低山ハイクを中心に考えている人は、まず定番ブランドから入るのがおすすめです。

モンベルやキャラバンは、日本の登山シーンでも見かける機会が多く、低山向けから本格寄りのモデルまで幅広く展開しています。サロモン、KEEN、MERRELL、Columbia、ザ・ノース・フェイスは、軽快に歩けるハイキングシューズや、防水アウトドアシューズを探しやすいブランドです。

Dannerは本格登山靴というより、キャンプや街歩きにも合わせやすいアウトドアブーツ寄りですが、低山ハイクや散策向けのモデルもあります。

代表的なブランドは以下のとおりです。

ブランド特徴
モンベル価格と品質のバランスがよく、日本の登山で使いやすい
キャラバン初めての登山靴として選ばれやすい定番ブランド
サロモン軽快に歩けるハイキング・トレイル系に強い
KEEN低山・日帰り・街歩きまで使いやすい
The North Face軽量防水トレッキングシューズが中心
MERRELLMOABを中心に低山ハイクで選びやすい
Columbia手に取りやすい防水アウトドアシューズが多い
Danner登山靴というよりアウトドアブーツ寄り

本格登山・高価格帯まで強い登山靴ブランド

小屋泊や縦走、岩稜帯、雪山まで見据えるなら、本格登山向けのモデルを多く展開しているブランドもおすすめです。

スカルパやラ・スポルティバは、縦走・岩稜・雪山・高所登山まで幅広く対応する本格派ブランドです。LOWAも低山向けから縦走・冬山向けまで展開しており、しっかりした登山靴を探している人に向いています。

シリオは日本人の足型に合わせたモデルが特徴で、低山向けから縦走・本格登山寄りまで幅広く展開しています。マムートはハイキング向けから山岳ツアー向けまであり、軽快さと本格感のバランスを取りやすいブランドです。

代表的なブランドは以下のとおりです。

ブランド特徴
SCARPA縦走・岩稜・雪山まで強い本格派ブランド
LA SPORTIVA岩稜・雪山・高所登山まで幅広く活躍
SIRIO日本人の足型に合わせた登山靴ブランド
MAMMUTハイキングから山岳ツアー向けまで展開
LOWA低山から縦走・冬山まで対応するドイツブランド

ここで紹介した分類は、あくまでブランドの傾向をつかむための目安です。同じブランドの中にも、低山向けの軽いモデルから、縦走や雪山向けの本格モデルまで複数のシリーズがあります。次の章では、各ブランドごとに代表シリーズや価格帯、向いている登山シーンを整理していきます。

登山靴ブランド別の特徴と代表シリーズ

ここからは、登山靴ブランドごとに特徴と代表シリーズを整理していきます。

同じブランドでも、低山向け・日帰り向け・縦走向け・雪山向けなど、シリーズによって想定されている登山シーンは変わります。

ブランド名だけで選ぶのではなく、「そのブランドの中で、どのシリーズが自分の登山に合いそうか」を見ると選びやすくなります。

モンベル|価格と品質のバランスがよい日本ブランド

モンベル

モンベルは、日本発のアウトドア総合メーカーです。

ウェア、ザック、テント、登山靴まで幅広く展開しており、日本で登山をする人なら一度は名前を聞いたことがあるブランドです。

登山靴も、低山ハイキング向けから縦走・テント泊向けまで幅広く展開されています。

中でも「マウンテンクルーザー」は、日帰り登山から山小屋泊まで使いやすい中心的なシリーズです。初めて本格的な登山靴を選ぶ人にも候補にしやすいラインだと思います。

より本格的な登山を見据えるなら、「アルパインクルーザー」も候補になります。

海外ブランドの登山靴と比べると手に取りやすい価格帯が多いのも特徴です。

モンベルでおすすめの登山靴はこちらです。

パーツキング楽天市場店
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キャラバン|初めての登山靴として選びやすい定番ブランド

キャラバン

キャラバンは、日本の登山靴ブランドです。

なかでも「C1_02S」は登山靴の定番モデルとして知られており、初めて登山靴を選ぶときに候補に上がりやすい一足です。

全体としては、低山や富士登山に使いやすい軽登山靴から、縦走や本格登山を見据えたモデルまで展開されています。

中心になるのは、やはり「C1シリーズ」です。日帰り登山や低山ハイクを中心に考えている人には、まず見ておきたいシリーズだと思います。

一方で、よりしっかりした登山靴を探すなら「GRANDKING」も候補になります。

価格も比較的手に取りやすく、最初の登山靴としておすすめのブランドです。

キャラバンでおすすめの登山靴はこちらです。

サロモン|軽快に歩けるハイキング・トレイル系に強い

サロモン

サロモンは、フランス発のアウトドア・スポーツブランドです。

トレイルランニングやウィンタースポーツの印象が強いブランドですが、ハイキング向けのシューズも多く展開しています。

登山靴として見ると、本格的な重登山靴よりも、軽快に歩けるハイキングシューズやトレイル系モデルが中心です。

代表的なのは「X ULTRA」シリーズです。日帰り登山や低山ハイクで、軽さや歩きやすさを重視したい人に候補にしやすいラインです。

もう少しサポート感を重視するなら、「QUEST」も選択肢になります。

サロモンでおすすめの登山靴はこちらです。

SALOMON(サロモン)
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KEEN|低山・日帰り・街歩きまで使いやすい

キーン

KEENは、アメリカ・ポートランド発のアウトドアフットウェアブランドです。

登山靴だけでなく、サンダルや街歩きしやすいアウトドアシューズでもよく知られています。

全体としては、本格的な縦走向けというより、日帰り登山・低山ハイク・キャンプ・街歩きまで使いやすいモデルが中心です。

代表的なのは「TARGHEE」シリーズです。KEENらしい履きやすさがあり、低山や日帰り登山で使いやすい定番ラインです。

クラシックな見た目のレザーブーツが好きなら、「PYRENEES」も候補になります。

KEENでおすすめの登山靴はこちらです。

ザ・ノース・フェイス|軽量防水トレッキングシューズが中心

ノースフェース

ザ・ノース・フェイスは、アメリカ発のアウトドアブランドです。

ウェアやザックの印象が強いですが、登山やハイキングで使いやすいシューズも展開しています。

登山靴として見ると、本格的なアルパインブーツよりも、軽量な防水トレッキングシューズやファストハイク系のモデルが中心です。

代表的なのは「VECTIV」シリーズです。日帰りハイキングや小屋泊などで、軽快に歩きたい人に候補にしやすいラインです。

よりベーシックなトレッキングシューズを探すなら、「CRESTON」も見ておきたいシリーズです。

ザ・ノース・フェイスでおすすめの登山靴はこちらです。

THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)
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メレル|MOABを中心に低山ハイクで選びやすい

メレル

メレルは、アメリカ発のアウトドアフットウェアブランドです。

ハイキングシューズやアウトドアシューズの印象が強く、低山ハイクや日帰り登山で使いやすいモデルを多く展開しています。

代表的なのは「MOAB」シリーズです。メレルの定番ハイキングラインで、登山だけでなく散策や街歩きにも合わせやすいモデルです。

軽快に歩きたい人は、「MOAB SPEED」も候補になります。

本格的な縦走や雪山向けというより、低山・日帰り・ハイキング寄りで選びやすいブランドです。

メレルでおすすめの登山靴はこちらです。

コロンビア|手に取りやすい防水アウトドアシューズが多い

コロンビア

コロンビアは、アメリカ・オレゴン発のアウトドアブランドです。

ウェアやバッグのイメージも強いですが、登山やハイキングで使いやすい防水アウトドアシューズも展開しています。

全体としては、本格的なアルパインブーツよりも、日帰り登山・低山ハイク・キャンプで使いやすいモデルが中心です。

代表的なのは「セイバー」シリーズです。登山だけでなく、キャンプやフェスなどにも使いやすい定番ラインです。

もう少し山歩き寄りで選ぶなら、「テルリックス」や「スティーンズピーク」も候補になります。

コロンビアでおすすめの登山靴はこちらです。

Danner|登山靴というよりアウトドアブーツ寄り

ダナー

Dannerは、アメリカ・オレゴン発のブーツブランドです。

アウトドアブーツやワークブーツの印象が強く、登山だけでなくキャンプや街歩きにも合わせやすいモデルを多く展開しています。

本格的な縦走や雪山向けというより、低山ハイク・散策・キャンプで使いやすいアウトドアブーツ寄りのブランドです。

登山寄りで選ぶなら、「TRAIL 2650」や「MOUNTAIN 600」が候補になります。

一方で、「DANNER LIGHT」や「MOUNTAIN LIGHT」は、登山靴としてだけでなく、ダナーらしさを感じられる名作ブーツとして見ておきたいモデルです。

Dannerでおすすめの登山靴はこちらです。

Danner(ダナー)
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スカルパ|縦走・岩稜・雪山まで強い本格派ブランド

スカルパ

スカルパは、イタリア発の登山靴ブランドです。

トレッキングシューズからアルパインブーツまで幅広く展開しており、本格的な登山をする人からも選ばれるブランドです。

低山ハイク向けというより、縦走・岩稜・雪山まで見据えたモデルが充実しています。

注目したいのは「リベレ」シリーズです。軽量性を重視しながら、縦走や岩稜、小屋泊などにも対応しやすいラインです。

冬季登山や高所登山まで見据えるなら、「ファントム」シリーズもスカルパらしい本格モデルとして候補になります。

スカルパでおすすめの登山靴はこちらです。

ラ・スポルティバ|岩稜・雪山・高所登山まで幅広い

ラ・スポルティバ

ラ・スポルティバは、イタリア発の登山靴ブランドです。

ハイキング向けから岩稜・雪山・高所登山向けまで、かなり幅広いモデルを展開しています。

本格登山向けの印象が強い一方で、軽快に歩けるハイキング系のモデルもあります。

注目したいのは「エクイリビウム」シリーズです。軽量性と歩きやすさを重視しつつ、日帰りから小屋泊・縦走まで使いやすいラインです。

よりテクニカルな登山を見据えるなら「トランゴ」、雪山や高所登山まで考えるなら「ネパール」も候補になります。

ラ・スポルティバでおすすめの登山靴はこちらです。

シリオ|日本人の足型に合わせた登山靴ブランド

シリオ

シリオは、日本人の足型に合わせた登山靴を展開しているブランドです。

足幅にゆとりのあるモデルも多く、海外ブランドの登山靴だと少し細く感じる人には特におすすめです。

里山・低山向けから、縦走やマウンティニアリング寄りのモデルまで幅広く展開しています。

中心になるのは「P.F.300・46番台」です。日帰り登山から軽めの小屋泊まで使いやすい、シリオの定番トレッキング向けラインです。

より本格的な登山を見据えるなら、「P.F.400番台」や「P.F.600・700番台」も候補になります。

シリオでおすすめの登山靴はこちらです。

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マムート|ハイキングから山岳ツアー向けまで展開

マムート

マムートは、スイス発のアウトドアブランドです。

ウェアやザックの印象も強いですが、ハイキング向けから山岳ツアー向けまで登山靴も展開しています。

全体としては、軽快に歩けるモデルが多く、日帰り登山や小屋泊を考えている人にも候補にしやすいブランドです。

注目したいのは「デュカン」シリーズです。長時間のハイキングや泊まりがけの山歩きに向けた、マムートの中心的なハイキングラインです。

より本格的な登山を見据えるなら、「ケント」シリーズも候補になります。

マムートでおすすめの登山靴はこちらです。

LOWA|低山から縦走・冬山まで対応するドイツブランド

ローバー

LOWAは、ドイツ発の登山靴ブランドです。

低山向けのハイキングブーツから、縦走向けのトレッキングブーツ、冬季用のアルパインブーツまで幅広く展開しています。

注目したいのは「タホー」シリーズです。長い縦走路でも歩きやすい、LOWAの代表的なトレッキングブーツです。

低山や富士登山を中心に考えるなら「レネゲード」、冬山まで見据えるなら「アルパインエクスパート」も候補になります。

LOWAでおすすめの登山靴はこちらです。

用途別に選ぶおすすめ登山靴ブランド

ここまで、登山靴ブランドごとの特徴と代表シリーズを見てきました。

ただ、ブランド数が多いと「結局どれを選べばいいの?」と迷っている方もいるかと思います。

ここでは、用途別に候補にしやすい登山靴を整理します。

初めての登山靴・日帰り登山なら:キャラバン C1_02S

初めて登山靴を選ぶなら、キャラバンの「C1_02S」は候補にしやすい一足です。

キャラバンを代表する軽登山靴で、低山登山や日帰り登山、富士登山などでも選ばれやすい定番モデルです。

価格も比較的手に取りやすく、最初の登山靴として選びやすいのが魅力です。

「まずは日帰り登山から始めたい」「定番の登山靴を選びたい」という人は、最初にチェックしておきたいモデルです。

キャラバン C1_02Sはこちらです。

低山ハイクや街歩きも兼ねたいなら:MERRELL MOAB 3

低山ハイクや街歩きも兼ねたいなら、MERRELLの「MOAB 3」が候補になります。

MOABはメレルを代表する定番ハイキングラインで、登山靴らしさが強すぎず、アウトドアから普段使いまで合わせやすいモデルです。

低山ハイク、散策、キャンプ、旅行など、幅広い場面で使いやすいのが特徴です。

本格的な縦走向けというより、気軽な山歩きやハイキングを楽しみたい人に向いています。

MERRELL MOAB 3はこちらです。

岩稜・雪山・本格登山まで考えるなら:SCARPA リベレ

岩稜帯や雪山、本格的な登山まで視野に入れるなら、SCARPAの「リベレ」シリーズが候補になります。

スカルパは、縦走・岩稜・雪山まで対応する本格派の登山靴ブランドです。

リベレは、軽量性を重視しながら、縦走や岩稜、小屋泊などにも対応しやすいシリーズです。

初めての低山登山向けというより、これから本格的な山にも挑戦していきたい人に向いています。

SCARPA リベレはこちらです。

幅広の靴が必要な方は:SIRIO P.F.46

足幅が広く、海外ブランドの登山靴が細く感じる人は、SIRIOの「P.F.46」も候補になります。

シリオは、日本人の足型に合わせた登山靴を展開しているブランドです。

P.F.46は、日帰り登山から軽めの小屋泊まで使いやすい、シリオの定番トレッキング向けモデルです。

「足幅にゆとりがほしい」「細めの登山靴が合わなかった」という人は、チェックしておきたい一足です。

SIRIO P.F.46はこちらです。

SIRIO(シリオ)
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筆者が選んだ登山靴

最後に、この記事を書いている猫田が愛用している登山靴を紹介させていただきます。

王道中の王道で面白みに欠けるのですが、キャラバンのC1_02Sです。

登山を始めてから3年間、この靴で山登りをしています。

日帰り登山中心ですが、チェーンスパイクをつけての登山もしています。

耐久性もあり、定番の一足になっているのには理由があると感じています。

無難なデザインでどんな服装にもなじみやすいのもお気に入りポイントです。

登山中の写真につき汚れておりすみません。

大菩薩嶺にて登山靴とザック

まとめ|登山靴ブランドは用途と買いやすさで選ぼう

登山靴は、ブランドごとに得意な山行やシリーズの方向性が大きく違います。

モンベルやキャラバンのように、日帰り登山から本格登山まで幅広く選びやすいブランドもあれば、スカルパやラ・スポルティバのように、縦走・岩稜・雪山まで見据えた本格派ブランドもあります。

また、MERRELLやKEEN、Columbia、Dannerのように、低山ハイクやキャンプ、街歩きまで使いやすいブランドもあります。

まずは、自分がどんな登山をしたいのかを考えると選びやすくなります

日帰り登山から始めるなら、キャラバンやモンベルの定番モデル。低山ハイクや街歩きも兼ねたいなら、MERRELLやKEEN。より本格的な登山を見据えるなら、スカルパ、ラ・スポルティバ、LOWA、シリオなども候補になります。

ただし、登山靴はブランドやスペックだけで決めるものではないことに注意は必要です。

同じサイズ表記でも、足幅や甲の高さ、かかとのフィット感はブランドやモデルによって変わります。気になるモデルがあれば、できれば試し履きをして、自分の足に合うかを確認しておくと安心です。

この記事で紹介したブランドや代表シリーズを参考にしながら、自分の登山スタイルに合う一足を探してみてください。

ザックのブランド一覧はこちらの記事で解説しています。

レインウェアのブランド一覧はこちらの記事で解説しています。